6/14「四国大夏祭り!」のお知らせ

HIPイベント第2弾!

四国の魅力を世界に発信して、ふるさとの島をまるごと盛り上げよう!という有志の集団<Home Island Project(HIP)>が、今度は「四国に行きたい」「四国を知りたい」という"四国サポーター"を増やすべく、6月14日(土)の夜、東京のど真ん中でお祭り騒ぎを仕掛けます!


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阿波おどり、よさこい、地酒に地ビール、さぬきうどん、蛇口からポンジュース、鯛めし、じゃこ天、、、
四国中から楽しい、美味しいものを集めました!

四国への往復航空券ほか豪華商品が当る「シコクイズ」もあります!

四国の人、四国が好きな人、四国に行ってみたい人、お祭り好きな人、皆さんふるってお越し下さい!

チケット購入は、ページ下の「今すぐ購入」ボタンから!

よさこいや阿波踊り連の紹介、飲食メニューなど、イベントの詳しい中身はこちら

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日時:2008年6月14日(土) 18時 open 18時30分スタート 〜21時

場所:東京サンケイビル メトロスクエアB2F「ガーデン」(地図

 大手町駅 E1&A4出口直結/東京駅丸の内北口より徒歩7分


主催・企画・運営:Home Island Project

協賛:愛媛銀行、全日本空輸梶A鞄本航空、非営利株式会社ビッグ・エス・インターナショナル、ジェイアール四国バス梶ANPO法人FUSE、潟純Cヤーオレンジ、中野うどん学校、牟禮印刷梶A芙蓉海運梶A山英電機梶A丸善工業梶A香川銀行、柿茶本舗、潟^ダノ、NPO法人SWJOエンタープライズ、勇心酒造梶A鞄新、兜S十四銀行、香川證券梶A潟Cーグルハウス興業、東京じゃこ天倶楽部、池田塾、鎌長製衡梶A潟Tンクスアンドアソシエイツ東四国

後援:経済産業省四国経済産業局、愛媛県、香川県、徳島県、高知県、香川大学大学院地域マネジメント研究科、(社)香川経済同友会、愛媛経済同友会 (申請中含む)

協力:潟Tンケイビル、まちづくりNPOイケメン連、あいひめユースネット、かどや、日の出製麺所、SANUKIプロジェクト、e-tokushima.net


チケット:前売2000円/当日2500円(ふるまい酒&ふるまいうどん付!)
 ※中学生以下のお子様は入場無料です
 ※ふるまいうどんの数には限りがあります。別のメニューをご提供する可能性があります。
 
 前売券販売は終了いたしました。
 当日券のみとなります。




※前売入場券は発券されません。お支払い頂くとお名前が登録されますので、当日受付でお名前をお伝え下さい。
※前売入場券は前日まで販売しております
※Paypalでのお支払いは、VISA/Master/JCBのクレジットカードが必要です。
※カード以外での決済をご希望の方、Paypalでのお支払いについて不明な点は、下記お問い合わせ先までご連絡下さい
※「ふるまいうどん」は数に限りがあります。ご来場者が予想を上回り、売り切れの場合は別の料理をふるまいますのでご容赦下さい。
※会場内での飲食は別途料金がかかります
※当日以降の払い戻しは致しかねます
※未成年者、ドライバーの方には酒類は販売いたしません
※キャンセル、払い戻し等については、下記お問い合わせ先までご連絡下さい
※個人情報の取扱いには慎重を期しております。頂いた個人情報を許可なく第三者に提供することはありません。


なお、HIPは当日のボランティアスタッフも募集しています。
私たちと一緒に、四国を盛り上げませんか?
興味のある方はぜひご一報下さい!



各種お問い合わせ:support@hipj.net (担当:真鍋)
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Early Summer Festivity featuring Shikoku Island’s Tradition & Culture

Early Summer Festivity featuring Shikoku Island’s Tradition & Culture
- Crying Out for Love of Shikoku at the Center of Tokyo -


Home Island Project (HIP), natives of Shikoku in their 20-30s based in Tokyo, will bring Shikoku’s summer festivals to the heart of Tokyo.

Shikoku is the smallest and least populous of the four main islands of Japan. The island has always been famous for its hospitality and spirits of cooperation originated from “Osettai” tradition - people provide pilgrims with free accommodation and meals, and thereby participate “88-temple pilgrimage” - as well as for its beautiful natural and living environment. At the present day, Shikoku has also got world-class art spots and companies. Moreover, outdoor leisure venues, eco-friendly practices, agri-business, and dietary education in Shikoku cultivate values for the 21st century.

We the members of HIP re-discovered such attractions of Shikoku after living away, and got together to share ideas and launch the project in January 2008. HIP aims at raising awareness about our home island Shikoku and turning it into magnet for people around the world.

On June 14th at Otemachi, HIP will host an early summer festivity to increase the number of Shikoku fans who are interested in and willing to visit Shikoku.

You will find various fun and delicious stuff from Shikoku, such as Awa-odori and Yosakoi-odori dance performances, SANUKI Udon noodle (twice in New York Times!), Tai-meshi rice bowl, Jako-ten and Bamboo-chikuwa fishcakes, locally brewed sake, beer… and more! If you have lived in Shikoku, are interested in Shikoku, want to visit Shikoku, or simply love festivity, let’s join us!

Shikoku Dai Natsu Matsuri – Tokyo no Chushin de Shikoku wo Sakebu
(Shikoku Grand Summer Festival - Crying Out for Love of Shikoku at the Center of Tokyo -)
■ Date & Time: June 14, 2008 (Sat) 18:00-21:00
■ Place: Tokyo Sankei Building Metro Square “Garden” (2nd basement floor)
(Accessible by the Marunouchi, Hanzomon, Chiyoda, Tozai, and Mita Lines, E1 or A4 Exits)
■ Admission: 2,000 yen advance / 2,500 yen at door, including welcome sake & Sanuki Udon

Host: Home Island Project (HIP)
Sponsor: Ehime Bank, Ltd., All Nippon Airways Co., Ltd., Japan Airlines Corporation, Big-S International Non Profit Co., Ltd., JR Shikoku Bus
Partner: Shikoku Bureau of Economy, Trade and Industry, Ehime prefecture, Kagawa prefecture, Tokushima prefecture, Kochi prefecture, Graduate School of Management, Kagawa University, Kagawa Association of Corporate Executives
Supporter: The Sankei Building Co., Ltd., Town Development NPO Ikemen-ren, Aihime Youth Net, SANUKI Project, e-tokushima.net


About Home Island Project (HIP)
Home Island Project (HIP) is a volunteer and non-business project launched in January 2008 and consists of natives of Shikoku in their 20-30s mainly based in Tokyo. HIP aims at raising awareness about our “Home Island” Shikoku and turning the island into magnet for people around the world. To that end, HIP is and will be engaged in diversified activities
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2008年06月10日

[四国大夏祭り!」の詳細

見どころ1 「よさこい」と「阿波おどり」の奇跡のコラボ!!

この祭りでは、四国を代表する2つの踊りを皆様にご披露いたします。
今や2つとも全国に広がった躍りですが、東京で、一気に両方楽しめる機会はめったにありません。
当日は、簡単にレクチャーいたしますので、皆様も一緒に踊りましょう!


よさこいのご紹介
高知の夏は「よさこい」。夜さり来い(夜にいらっしゃい)というルーツの通り、高知の夏の宵は、よさこい一色です。
正式には、「よさこい鳴子踊り」といいます。発祥は今から約50年以上も前の1954年。高知で、誰でも楽しめるお祭りを作ろう!と鳴子を持っての踊りが立ち上げられました。正調に加えて、積極的に現代風のアレンジも取り入れ、いまや日本中でよさこいブームを起こしています。
今宵は、そんなよさこい踊りを愛する踊り子たちを集めましたので、心ゆくまでよさこい踊りを堪能してください。

今回は3つのよさこいチームに登場いただきます。
「東京から世界に日本の夢を発信」をテーマに、今年11/1(土)・2(日)、お台場・東京臨海副都心で「第7回ドリーム夜さ来い祭り」(東京都共催)が開催されます。
参加90チーム約6千名の踊り子が全国から踊り納めで集結します。「四国大夏祭り」では、当祭り参加3チームの演舞をご披露いただきます


各チームに自己紹介いただきました。
◆ドリーム夜さ来いオフィシャルチーム
「ドリーム夜さ来い祭り」の公式PRチームです。首都圏のチーム有志合同で今年で結成7年目を迎えます。11月の当祭りにお出かけいただければ幸いです。

◆TOKYO夜さ来いCOMPANY〜輝組〜 
TOKYO夜さ来いCOMPANYです。私達のグループは、扇谷ちさとを代表とする、虹組と輝組(きらぐみ)という二つの組があり、本日はプロ集団 輝組が参加させて頂いております。イベント、舞台公演、よさこい普及活動に取り組んでいます。 

◆子鳩子兎 横浜百姫隊
老若男女スタッフを含め百名「ハマこい踊り」の団体、横浜百姫隊(よこはまびゃっこたい)と申します。メンバーの中には、「阿波踊り」や「よさこい踊り」を生で見るべく、四国まで出掛けて行く者もいる、熱いチームです。


阿波おどりのご紹介
徳島の夏と言えば「阿波おどり」。
真夏の夜空に響き、心を躍り立たせる鉦(かね)や太鼓、その躍動感は見て、踊った者にしか分らない。
日本三大盆踊りの1つである「阿波おどり」は「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃそんそん♪」をフレーズに、数十人が連(れん)を組み、三味線・笛・鉦(かね)・太鼓の囃子(はやし)に乗って町中を踊り歩くお祭りです。


今回は数ある有名連の中から、伝統と誇り高き「天水連」をお迎えしました。
「天水」とは「天から降る水と踊りさえあればあとはもう何もいらない」というほど阿波踊りが好きな人のこと。
天水連は阿波踊りの基本と伝統を守りつつ、結成以来、常に「自分達の理想の阿波踊り」を求めつづけて、日々阿波おどりに取り組んでいます。
軽快に舞う女踊りはその指先から足先まで気持ちを込めて。
粋な男踊りは元気と豪快さが売り物。
各々の個性と一体感を演出するお囃子はチームワークが身上。
阿波踊り独特の二種類のリズムを自在に踊り、奏でます。


チケット購入はこちらのページ下の「今すぐ購入」ボタンから!

見どころ2 四国のあの味が楽しめる!

鯛めし
養殖・天然共に鯛の漁獲高日本一、愛媛県の郷土料理。中部(中予地方)では鯛を一尾丸々ご飯と一緒に土鍋で炊き上げます。南部(南予地方)では鯛の刺身をあつあつご飯にのせ、タレと生卵、薬味を添えて。本日は南予の鯛めしをどうぞ。
かどや:鯛めしといえば「かどや」といわれている老舗。
愛媛県宇和島市(南予地方)で、昭和30年に創業。宇和島の郷土料理を中心に、また、昔ながらの鯛めしを、提供しつづけている。


さぬきうどん
旧讃岐国、香川県特産のうどん。香川県の一人当たりの年間うどん消費量は230玉で、もちろん全国1位。香川県では県全域にうどん店が分布しています。
(有)日の出製麺所:香川県坂出市の製麺所、昭和5年創業。3代変わらぬ味で受賞歴も多数。製造・卸しが本業で、店頭で打ちたてのうどんが食べられるのは昼の1時間だけ。映画『UDON』や、New York Timesなど海外メディアでも取り上げられました。


じゃこ天
愛媛県南予地方の海岸部で作られる県民食。豊後水道から栄養満点な潮が流れ込む宇和海でその日とれた高級魚「ほたるじゃこ」や「えそ」を、骨ごとすり身にして揚げた完全栄養食。おろし醤油で食べたり、うどんの具としても人気です。

鳴門金時の大学いも
さつまいもの本場、徳島県は鳴門から海水混じりの砂地と少なめの雨、そして何度かの台風にもて遊ばれながら、育ったおいしい芋、なると金時を使って、さらに風味の増した ほっこりふっくらの大学芋が出来上がりました!

竹ちくわ
昔から練り物が盛んだった徳島県伝統の味。新鮮な海の幸から作られる魚のすり身を竹に巻きつけてこんがり焼きあげました。ほのかな竹の香りとプリッとした食感が魅力です。すだちを絞ってそのままかじるのが、徳島流。

うみのバニラ&龍馬の海
アイスクリンで有名な高知県の松崎製菓のアイス。「安心」をテーマに室戸海洋深層水や地元の素材で作っています。「うみのバニラ」は、BRUTUS(2006年6月15日号)『日本一のアイスクリーム、スイーツはどれだ!?』で3位受賞!

他にも美味しい四国の味が多数!

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2008年06月03日

[四国大夏祭り!]JALの「四国特集」に掲載されています!

6/14[四国大夏祭り!]が、JALの「旅先セレクション 四国特集」に掲載されています!

http://www.jal.co.jp/dom/tabi/tourism/shikoku.html

6/14、東京で四国を感じて、夏休みは四国に行きましょう!
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[四国大夏祭り!]愛媛経済レポートに掲載されました

6/14[四国大夏祭り!]が、週刊愛媛経済レポート(6/9号)に掲載されました!

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2008年05月14日

HIPからご寄付のお願い

「四国を世界ブランドに」という強い想いのもと、
HIPはボランティアスタッフによって、非営利に運営されています。

HIPの主旨に共感頂けましたら、ぜひ下記のボタンから寄付をお願いいたします。金額は自由に設定いただけます。

頂戴した寄付金は、四国を世界に発信するイベント、ツール製作、四国人のためのイベントのために有効に使わせていただきます。


※VISA、Master、JCBのクレジットカードが必要です。
それ以外の方法については、Support@hipj.netまでご連絡下さい。













posted by hip at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川経済レポートに掲載されました!

3月8日のイベントが、香川経済レポート(2008年4月5日号)に掲載されました!

「四国の企業によるビジネスフォーラム 四国への強い想いを抱く東京在住の若者達が企画」として、1ページ使ってHIPの活動を紹介して頂きました。


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posted by hip at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | メディア掲載情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

四国新聞に掲載されました

四国新聞に大きく1ページ特集されました!(2008年5月11日朝刊)

「今春、東京・赤坂のホテルであったフォーラムに、首都圏で働く四国4県出身の若者が集結した。呼び掛けたのも四国出身の若者。郷里の魅力を再認識してもらい、最終的には「Uターンにつなげたい」というのが主催者側の目的だ。少子高齢化で働き手の急減が危ぐされる四国4県にとっては、最高の応援団の出現だ。フォーラム開催の舞台裏に迫った。・・・・」続きはサイトで!


http://www.shikoku-np.co.jp/feature/tuiseki/423/index.htm

記事
080511 【四国新聞】Uターン支援に応援団.jpg
posted by hip at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | メディア掲載情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

愛媛新聞にHIPメンバーが登場しました

愛媛新聞(2008年4月13日)「キーパーソン」というコーナーで、
「首都圏で四国の魅力発信に取り組む若者グループ ホームアイランドプロジェクトのメンバー」として紹介されています。


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